【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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15:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:15:12.51 ID:NAaxTZrh0

「あ、ぁ……はぁ、はぁ……」
「…………」

 撥ね飛ばされたプロデューサーは床に尻もちをついて、ふるふると首を振っていました。
 プロデューサーに暴力を振るってしまった……そんな思いが頭に浮かび、さあっと血の気が引きます。

「違……いや、あの、でも……」
「紗代子――」
「だめ、だめです、プロデューサーやめて……っ」

 立ち上がったプロデューサーは猛然と詰め寄り、私の体を抱きしめました。
 温かい体温が身を包み、衣服越しに彼の体を感じます。感じて、私の頭は、一瞬――

「――嫌っ! 嫌です、プロデューサー! 離して!」

 彼の腕の中で暴れようとします。だけど、がっちりと抱き留められて逃げられません。
 私より20p以上も大きい成人男性。成熟した骨組みとみっちり詰まった若々しい筋肉。
 生物として脂が乗りきっている雄が本気を出せば、一介の女子高生である私の抵抗なんて無意味にも等しいのでした。

「この期に及んでまだ嘘をつくんだな、紗代子」
「え……」
「ほんとうはされたいんだろ? こういうふうに……っ」
「ひ――――ぐぅぅっ!?」

 スカートに侵入してきた彼の手が、股布をずらして私の性器に触れていました。
 男を知らない割れ目を押し開き、強引に膣に指を突っ込んできます。



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