【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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16:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:15:49.72 ID:NAaxTZrh0

「あ゛っ、あ゛ぁぁああっ!!」

 ぐちゅんぐちゅんぐちゅんっっ!!
 痛みは感じませんでした。すぐ聞こえてきた水音が物語るように、私の膣は既に濡れていたのです。

「さっきパンツの上から触れたときからこうなってたぞ。こんなに湿らせちゃってさあ」
「うっ、ぐ、ぅぅぅうっ! はぁっ、ん、ひうぅっ!」
「すごい締め付けだな。指一本だけなのにめちゃくちゃきついよ。そんなに待ってたの?」
「あ、うぅぅ〜〜っ!! ちが、違います……っ」
「嘘つかなくていいよ。だってオナニーしてたんだろ? おおかたトイレでだと思うけど」
「ひうっ!?」

 違う、違うのに。待ってなんかいないのに。
 でもプロデューサーの言う通り、私はトイレで自慰をして……。
 それで、抵抗するのに秘所は濡らしてしまって……。

 膣壁は私の意思とは離れ、男の人の無骨な太い指を嬉しそうに飲み込みます。
 ぎゅうぎゅうに締め付けているのが分かってしまう。私の体が感じているのが分かってしまう。

「声も抑えなくていいよ。もう誰も残ってないんだから」

 せめてもの抵抗として口を塞げば、プロデューサーはそう説いてきます。
 誰もいない、今いるのは私とプロデューサーだけ。

 私と、私を犯しているプロデューサーだけ。



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