【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
1- 20
17:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:16:19.56 ID:NAaxTZrh0

「ひぃぅっ!」

 プロデューサーが二本目の指を突っ込んできます。
 それは文字通りねじ込んでくるのでした。一本目の指と膣壁の間に割り込み、強引に奥まで進んで行きます。

「ひぅぅぅぅ〜〜〜〜……!」
「気持ちいいか? 紗代子」
「そ、んな……っ! ひぅっ! はぁ、あぁっ!!」

 プロデューサーの指は私のより長くて、太くて、固くて。
 自慰では触れられない奥まで触れて、ごりごりと刺激してきます。
 未知の快感に私の体は歓喜し、だくだくとおつゆを垂れ流してしまいます。

「はは、もう洪水だな。太ももも、俺の手ももうびっしょびしょだよ」
「うぅぅ……!」

 プロデューサーが指を抜いて見せつけてきます。
 手首あたりまで愛液に濡れ、特に指には白く濁ったのがまとわりついていました。
 二本の指を付けたり離したりすると、その間に粘っこい糸が引くのです。

「一度イかせとくか」

 ぼそっと呟くように言うと、彼は膣責めを再開しました。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
77Res/87.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice