【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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18:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:16:55.46 ID:NAaxTZrh0

「あッ、うぎゅぅっ!? ひぅ、ぁぁああっ!! ひやぁあああっ!!」

 さっきまでとはまるで違う勢いで。
 淫らな音を立てさせながらプロデューサーの指が激しく前後します。

 未開発の場所に指がかかるだけでも気持ちがいいのに、何度も何度も繰り返し突いてきます。
 そこから指を折り曲げて膣のヒダをこそぎとるかのように思いっきり引き抜く。
 体の内側から来る快感は行き場を求めて全身を駆け巡り、神経が焼き切れそう。

 一切の容赦のない手淫。ガクガクと腰がひくつくのが止まらない。
 プロデューサーの体にしがみつき、甲高い悲鳴をほとばしらせながら私の脳はスパークしました。

「あ、ァ……ひゅぅっ……ひ、ぁ…………」

 全身が石になったかのように硬直し自発的に動かせなくなります。
 そんな体は時折勝手にビクンと跳ね、そのたびに性器から淫液が漏れました。

「は……ぁ、あァ……ふ、ひぅ、は……ひ……」

 声も出せない。パクパクと開閉する口が意味のない音を鳴らすだけ。
 自分以外の人にもたらされた絶頂は想像を超えてあまりある衝撃を私に与えました。



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