【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
↓
1-
覧
板
20
19
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:17:23.31 ID:NAaxTZrh0
「は、ぁ……はっ……はっ……」
「気持ちよかったか? ほら、床見てみろよ。水溜まりができてるぞ」
「ふひゅ……ぃ……やぁ……」
もうソックスもぐしょぐしょで、プロデューサーの言う通り床も濡れていました。
まるで粗相をしたかのよう。恥ずかしいのと罪悪感で心がずきずきと痛みました。
「さて」
力が入らず崩れ落ちそうな私の体を支えながらプロデューサーはセーラー服の襟に手を入れました。
バックルを外し、リボンを襟から抜き出します。何をするかと思えば、彼は私の手首を掴んで背中側に回しました。
「っ!?」
そしてリボンのゴム紐で手首をぐるぐると縛り、手が抜けないよう念入りに結びました。
だけど、私が一番驚いたのはそれではありませんでした。
キュッときつく手首を縛られたとき、私の太ももに一筋垂れ落ちるものがあったのです。
私の心は昂揚していました。彼に乱暴な真似をされたことに、無意識に喜悦を感じていたのです。
「これでよしと」
彼の支えがなくなって、愕然とする私は力なくへたり込みます。
足元にできた水溜まりが、ぺちゃ、という音を立てました。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
77Res/87.52 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1547568434/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice