【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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23:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:19:21.13 ID:NAaxTZrh0

 想像をしたことはあります。だけどそれはあくまで想像上のものでしかありませんでした。
 本物を実際に目で見てその存在を感じると、これを口に咥えるという行為があり得ないことのように思えてならないのです。

 こんなに大きいものが口に入りきるわけがない。
 絶対途中で苦しくなるし、もしかしたら歯を立ててしまうかもしれない。

 固くなっているとはいえ噛まれたら痛いでしょう。大怪我になる可能性だってあります。
 初めての体験を前にして私の心の弱い面が顔を覗かせていました。

 するとプロデューサーはそんな私の不安を見透かしたように言いました。

「初めから無理する必要はないよ。まず舌で舐めるだけでもいいから」

 舌で、舐める――
 プロデューサーのおちんちんの味を、感じる――

 ぐらっと心が揺らぎます。
 確かに舐めるだけならできるかもしれません。
 プロデューサーのことを気持ちよくさせてあげられるかもしれません。

 そして、

「『できない』っていうのは禁句だろ? 何事も挑戦しなくちゃな」

 プロデューサーのその言葉に、私はこくりとうなずいていました。



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