【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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24:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:19:51.69 ID:NAaxTZrh0

 軽く口を開けて、舌を出します。
 プロデューサーが見ているすぐ近くでというのは少し恥ずかしい。
 だけどそれもすぐ気にならなくなります。巨大な勃起が接近してきたからです。

 突き出した舌先におちんちんの先端が触れます。
 ぞくっと体が震えました。おつゆが味蕾に触れ、どことない甘さを脳に伝えます。

 一度離した肉棒を再び舌に触れさせてきます。
 今度はすぐ離さず、私の舌に感触を覚え込ませるように、舌の上を動かしてきました。

 舌という器官がこんなにも繊細であることを私は初めて知りました。
 肉棒が動くだけで背中を刷毛でくすぐられたような感覚が身を走るのです。

 舌の上を転がしていたプロデューサーでしたが、次第にゴシゴシと擦りつける動きになります。
 ざらざらとした舌の感覚が気持ちいいのでしょうか。荒い息が上から聞こえてきました。

「紗代子、慣れてきた?」
「ふぁ……はい……」
「じゃあ、自分から舐めてみて」

 プロデューサーは動きを止めて私からの奉仕を促します。
 手が後ろ手に縛られているから身動きが不自由です。膝立ちになり、顔ごと男根になすりつけるような格好になってしまいます。



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