【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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25:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:20:22.66 ID:NAaxTZrh0

「ふぁ……しゅるる……っ」

 反り返る肉棒を舌で舐め上げるとビクンと反応しました。
 しょっぱさとえぐみが濃縮されたような酷い味でしたが先ほどのような抵抗は感じませんでした。
 むしろ私がたどたどしく舌を動かすごとにビクビクと震えるのに面白みを感じてもいたのです。

 裏筋を舐め、キノコのようになっている傘のエラに舌を沿わせてみます。
 プロデューサーのうめき声。ここが弱いのでしょうか。舌の動きを少し激しくしてみます。

「っ……紗代子」

 案の定気持ちがいいみたいで、プロデューサーは私の頭を撫でてくれました。
 こんな状況なのに幸福感が胸に満ちます。もっと気持ちよくさせてあげたくなってきます。

「しゅるるっ、じゅるっ、れろ……ふぁ、じゅ、しゅるるるっ」
「ぐっ……上手いな……!」
「ふぁ、あ、ありがとうございます……? ちゅ、ちゅぷ……れろろ……」

 先っぽに軽くキスをして、亀頭全体に舌を沿わせていきます。
 鈴口を中心にして時計回りに。裏筋に来るとおちんちんが跳ねて、少しかわいいかもしれません。
 ちょっと悪戯心を起こして、その部分を舌でれろれろと刺激してみました。

「うおっ……! 紗代子、それ……っ」
「ふぉ、ふぉうれふか? ふぃもふぃいいれすか?」
「ああ……紗代子はやっぱりすごい子だな」

 そんな身に余る言葉で褒められると照れてしまいます。
 それを隠すように――でもほんとうは、もっと褒められるように――私は次の段階に進みました。



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