【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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26:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:21:21.65 ID:NAaxTZrh0

「ふぁ〜……」

 大きく口を開け、唇を丸めるようにして歯を覆います。
 意図を理解したのかプロデューサーはおちんちんをちょうど良い高さに持ってきてくれました。

「じゅぷ……っ!」

 プロデューサーの大きな勃起を口に入れていきます。
 亀頭を含んだだけで口がいっぱいになった錯覚に陥ります。
 それぐらい大きく、圧迫感を与えてくるのです。

 口の中で、唾が溜まった舌で先ほどのように舐め上げていきます。
 ほとんど裏筋にしか触れませんが、ここが敏感らしいのでプロデューサーは気持ちよさそうです。
 舌の上に肉棒を乗せた状態で、口を引きます。

「じゅぷぷぷぷ……っ!」
「うっく……! 紗代子、気持ちいいけど……」
「ふぁ……?」
「もうちょっとだけ深くできるか? 唇でカリを引っ掻くようにしたらもっと気持ちよくなるんだけど」

 視線でうなずいて、私はそれに挑戦してみます。
 さっきよりも肥大したように感じられる亀頭を口に含み、さらにもう少し進みます。

「うゅぅぅ〜〜……っ」

 無意識にセーフティラインを守っていたのでしょう。やはりそこから少し進むだけでもきつい。
 えずきそうになるのを必死で堪えながら、直径が一番太いカリのところを越え、竿まで口に入れていきます。



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