【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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27:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:21:56.46 ID:NAaxTZrh0

「じゅぅぅっ、じゅるるるるる〜〜……っ!」

 そこからゆっくり口を引いていきます。
 唾液が口内に溜まっているから下品な水音が立つし、唇と肉棒の隙間から零れ落ちてしまいます。
 口呼吸ができないので鼻息が荒くなります。そのたび吸い込まれる濃厚な匂いが私の頭をクラクラとさせました。

「じゅ、ぷっ! ……ふあ、はぁっ、はあぁっ」

 一度口を離して息を整えていると、プロデューサーがまた頭を撫でてくれました。

「紗代子はほんと頑張り屋でいい子だな」
「いえ、そんな」
「そんなことあるって。もうちょっと頑張れるか? そろそろ出そうだから」

 その言葉に私はドキリとしました。「出そう」とはつまり射精をするということでしょう。
 プロデューサーの射精――今目にしているおちんちんの先から白い精液が飛び出すということ。
 子供を作るための精子を放出するということ。

 ごくんと唾を飲み込みます。心臓が高鳴って、全身が沸騰しそうなくらい熱くなりました。
 見てみたい、そう思います。私の口淫でプロデューサーを射精させたいと。

「はむっ……じゅぷっ、じゅぽっ、じゅるるるっ」

 亀頭全体を口に含み、頭を前後に動かします。
 丸めた唇がカリを刺激して、プロデューサーは気持ちよさそうに呻きます。



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