【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:22:28.92 ID:NAaxTZrh0
「じゅぅぅぅっ! じゅぷっ! じゅぷぷっ!!」
「うぉっ……!」
さらに今までより激しい勢いで。
淫猥な音を響かせながら亀頭責めを続けていきます。
「じゅぅぷるるっ!! しゅるる、じゅるっ、じゅぽっ! じゅぷ、じゅぷぷっ!!」
コツが掴めてきたので応用も交えていきます。
ほとんど動かせていなかった舌ですが、ペニスを抜いて口内にスペースができると少しだけ動かせることがわかりました。
頭を引くタイミングで先端を舌でつつく。亀頭を口に入れるに合わせて裏筋を舐めこするとプロデューサーの腰がぶるぶると震えてきます。
(射精、射精、精液……っ)
もう間近に迫ったそれを一心不乱で促します。
舌で鈴口をいじる時間を長くして、それから一気に亀頭とカリを刺激します。
もうしばらく休んでいませんから絶えず唾液が床に落ちるようになってしまいます。
あごも疲れて熱くなってきました。頭もぼーっとして、ただ目の前のおちんちんに奉仕することに熱中します。
そんなときでした。
「――んみゅぅっ!?」
突然股の間から電流のような衝撃が走りました。
いつの間にか靴を脱いでいたプロデューサーが足をスカートの内に潜り込ませ、下着の上からクリトリスを刺激していたのでした。
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