【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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29:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:22:57.24 ID:NAaxTZrh0

「ん、ん、ふぎゅっ!! ひゅぅぅぅぅぅっ!?!?」

 あまりのことにあごの力が緩んでしまいます。
 ですが唇を丸めていたおかげで歯を立てずには済みました。
 むしろ柔らかい唇越しに甘噛みされた刺激でプロデューサーは昇り詰めそうになったようでした。

「んひゅぅぅっ!! みゅ、んんん〜〜〜っ!!!」

 足の動きが激しくなり、私はあっさりイかされてしまいました。
 そしてプロデューサーは、

「紗代子、気張って――!」

 そうとだけ声を掛けると、後頭部を掴んで腰を私の顔に打ち付けました。

「んぎゅうふぅぅうっっ!!??」

 喉に亀頭が突き刺され、口内が膨れ上がった肉棒の圧迫感でいっぱいになります。
 鼻のあたりに縮れ毛が触れ、その酷い匂いがダイレクトに脳を殴りつけます。

 お腹の底からせり上がってくる嘔吐感に耐えようとします。
 息ができない。縛られている手はスカートを強く握り、足は指をピンと伸ばします。
 視界がぐるりと暗転し、白目を剥いているのだと理解しました。



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