【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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30:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:23:32.31 ID:NAaxTZrh0

「紗代子っ!!」
「ご、うごぉぉっ!?」

 そして腰を前後させ始めるプロデューサー。
 私の頭を固定し、繰り返し繰り返し喉奥におちんちんを突き立てます。

 歯を立てないようにするだけで精一杯。
 全身が硬直し、その状態のまま震えだし、自然と涙が溢れ頬を伝います。

 もうダメ、死んでしまう。
 トドメを刺すような一突きは彼の我慢をも破壊したようでした。

「おっ、ぐぅぅっ!!」
「お゛ッ、お゛ッ、ふお゛ぉぅぅぅぅ〜〜〜〜っ!!!」

 沸騰するような熱い液体が喉を下っていきます。
 液体といっても飲料水のようなものでは全くありません。
 ヨーグルトのような固形でありながら粘っこくて咽喉の壁に張り付き、咳がしたいのに口が塞がっているから鼻しか通り道がありません。

 意識が飛びそうな息苦しさの中、射精はなお続きます。
 口を犯す肉棒の拍動が舌を通じて伝わります。ポンプのような力強さを以て大量の白濁を私の喉にぶちまけるのです。



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