【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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31:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:24:00.41 ID:NAaxTZrh0

「うっ、ぐッ」

 すると突然、プロデューサーがおちんちんを抜きました。
 空気を求めて口を開こうとすると、顎が掴まれて強制的に閉じさせられます。
 上を向かされた顔、プロデューサーの射精はまだ終わっていません、獣のような雄叫びが上がるとともに私の顔面に精液が降りかかりました。

 額に、髪に、頬に、鼻に、唇に、余すところなく白いマグマが襲い掛かり、火傷してしまいそう。
 顔のラインに従って垂れ落ちる精液は毛髪の中に絡みつき、また首を滑り制服の中まで汚しました。

「ごふっ、ふッ、ん゛ッ、ぐん゛ぅぅッ!!」

 上を向かされているから口内射精はすべて喉を伝って食道に落ちていきます。
 ただいかんせん粘っこいのでなかなか飲み込めず強い不快感が拭えません。
 唾が大量に生成され、私の生存本能はこびりついた精液を洗い流そうと必死でした。

「はぁ、はぁ、はぁ……」

 やっと全部出し終えたのでしょうか。
 荒い喘鳴を繰り返すプロデューサーはようやく私を解放しました。

「えほっ! げほごほっ!! うぇ、げぇぇぇ……っ」

 締め付けられるように胃が収縮しますが胃液しか出ませんでした。
 体を折り曲げ、咳き込みながらそれを吐き出します。
 何度吐いても嘔吐感がやむことがありません。ヒュッという息を断続的に繰り返しながら私は床に倒れこみました。



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