【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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32:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:24:32.65 ID:NAaxTZrh0

「あ……ぁ……は、あぐ、ふ、ぐ、はぁ……ひぅ…………」

 流れ落ちる涙は顔にまぶされた精液と混ざってもう何だかよく分からない液体になってしまいます。
 裏返った視界がようやく回復したと思ったら白く濁ってほとんど何も見えませんでした。
 メガネのレンズにも精液がべったりと付着していたのです。

「うぅぅふぅっ、ひぅっ、ふぅっ、は、ぁ……ぅぅ……」

 絶頂からの乱暴な強制フェラで私の体の許容値はとうに限界を超えていました。
 しかしプロデューサーに腕を引っ張られ力任せに立たされます。
 テーブルに突き飛ばされ、うつ伏せになって倒れこみました。

「はひゅ、ひぅぅ……はぁぅぅ……」

 ちょうどプロデューサーの方にお尻を突き出している姿勢になります。
 自然にお尻がぶるっと震え、太ももにまた一筋おつゆが伝います。
 ショーツは水に漬けたかのようにぐしょ濡れでもう下着の用をなしていませんでした。

 スカートがめくりあげられるとすぐさま股間に感触が加えられました。
 濡れそぼった股布越しに、ぐいぐいと、硬いものが。

「ひぅぅっ……」

 ついさっきまで疲労で動けなかった私の体。
 しかし今全身にくまなく血が巡り、胸の奥で強い拍動が繰り返されていました。
 その余波が爪先まで渡り、吐息に官能的な熱が帯びるのが自分でもわかりました。



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