【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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34:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:25:35.92 ID:NAaxTZrh0

「どうする? 紗代子」
「え……」

 どうする、って。
 思考と同時にプロデューサーの両手が腰を掴みます。
 痕が残りそうなほど力強く。

「っ……」
「ここで切り上げて帰るか、それとも俺とセックスするか」

 再び布越しで押しつけられる勃起の感触。
 その場でぐりぐりと回すように動いただけで跳ね上がりそうな快感が走ります。

「はぁ、はぁっ」
「どうする?」

 プロデューサーとセックスする――何の衒いもないストレートな言葉に私の頭は茹で上がっていました。
 性器はもう絶え間なくひくつき、心の奥が痛むのです。
 答えはひとつしかありませんでした。

「うぅ、ふぅぅ〜〜っ」

 言葉にするのは恥ずかしいから、ぎこちなく腰を動かします。
 亀頭の硬い感触が割れ目の周縁部分をなぞってゾクゾクします。

 犬のように荒い息を繰り返し、首を回して背後のプロデューサーに視線を送ります。
 ――プロデューサーのおちんちんをください、って。



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