【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
1- 20
35:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:26:07.63 ID:NAaxTZrh0

 すっと息を吸い込む音が聞こえます。
 ショーツのクロッチがずらされると秘所が外気に触れてもうそれだけで気持ちいい。
 直接肉棒があてがわれ、震えが全身に伝播します。

 ああ、来るんだ。プロデューサーのおちんちんが来るんだ。
 私の中にズブズブって入ってきてグチョグチョ音を鳴らしながら膣内をバコバコ突いてくれるんだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ!」

 期待で胸が高まり、息もさらに浅く速くなります。
 欲しい、早く、早く欲しい。腰の動きを大きくし、おちんちんを誘惑します。
 入れて、中に入れて、早く来て、私に乱暴して……♡

 ――バシィッ!!!

「ひッ――――!?」

 ベシッ!! バシッ!! バシィッ!!!

「あ、ひィッ!? ひゃぅぅッッ!?!?」

 臀部に走る衝撃。一度、二度、三度、四度、まだまだ続きます。
 容赦のない張り手が破裂音を響かせ、じん、とした痛みを感じる間もなく次の痛みが襲い掛かりました。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
77Res/87.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice