【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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36:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:26:49.32 ID:NAaxTZrh0

「この……ッ、変態が……っ!」
「あひゅぅっ!? ひぃッ、ぎっ、やめぇっ!!」
「何がやめてだよ、叩くたびに漏らしやがって、ほんとは悦んでんだろ、ほらッ!!」

 罵声とともにお尻が叩かれます。右も左も何回も。
 ほとんど感覚がなくなったところに叩かれると深い芯のところが鈍い痛みを覚えます。

 そしてプロデューサーの言う通り、その痛みで私は感じていたのでした。
 さらに、腰が揺れたせいで亀頭の先っぽがほんの少しだけ膣にめり込んでいました。

 欲しい、欲しい、早く突き込んで。
 痛みによって愛液を溢れさせながら、私の頭にはその言葉だけが反復していました。

「いっつも、男を、たぶらかすようなことばっか、言いやがって、ほんとはずっとこうされたかったんじゃないのか、このッ!!」
「ち、ちがぁっ!! ひぅぅッ!!」
「じゃあ何だよ、みんなの劇場で隠れてオナニーして、平気な顔してノコノコ顔出しやがって、メス臭プンプンさせて、誘ってる以外なんだって言うんだよ、この、変態がっ!!」
「ひぎィッ、ぐ、ひぅ、あぅぅっ」

 はあ、はあと息を荒げながら、プロデューサーは低い声で言い下します。

「アイドルのくせに、尻叩かれて感じて、男を誘いやがって」
「だ、だって、だって……」
「っ……」

 言い訳しようとしていた言葉が止まります。
 ウエストががっちりと掴まれ、プロデューサーが腰に力を入れるのが伝わってきたからです。



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