【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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37:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:27:20.90 ID:NAaxTZrh0

「覚悟、しとけよ、男を弄んだら、どうなるか、体に、教え込ませてやる、からな――――!!」

 ――ずぷぷぷっ……!!!

「ひッ、ぐぅぅぅぃぃっっ!!??!?」

 あ、ァ、ァ……入ってくる、入ってくるぅ……!
 男を知らない穴に、おっきな亀頭がねじ込まれてきます、指二本よりもさらに太いカリが、私のナカを拡張していきます。
 そして――

「――ひぁぁああああ゛ぁあ゛あ゛ッッ!?!!!!」

 それが、一気に一番奥まで突き込まれました。
 一瞬だけ刃物で切られたような痛みがしましたが、圧倒的な多幸感の中に融けて消えゆきます。

 膣がぎゅんぎゅん収縮しているのが自分でもわかってしまいます。
 強い力で肉竿を締め付けるから、自分の体内に侵入しているその形がくっきりとわかります。

 でもそれは意識的ではありませんでした。
 体が勝手に反応して、脳が勝手に理解してしまうのです。
 神経が運んでくる膨大な情報量に私の思考はパンクし、弾け飛びました。



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