【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:27:54.51 ID:NAaxTZrh0
「締め付けすぎだろ……ッ、なんでこんなに感じてんだよ、処女のくせに、よがりすぎだろ、この、淫乱が……ッ」
「い、やぁっ、ちがっ、インラン、なんて、ちがぁっ」
「痛くなくなるぐらい、オナニーばっかしてる奴が、淫乱じゃなくて何なんだよ……!!」
「あ、ぅぅう、ひぁぁ…………」
「こんなこと言われて、感じてるのかよ、ナカ、ひくつかせやがって……っ」
またお尻が叩かれます。一度叩くと自制が利かなくなるのか、二度、三度と繰り返し手のひらを叩きつけてきます。
屈辱的な暴言、苛烈な衝撃、でも私の体はそれを悦んでいました。胸の奥がじくじくと痛んで、それがたまらなく気持ちいいのです。
「動くぞ……っ!!」
私の確認を待たず、プロデューサーは腰を動かし始めました。
めちゃくちゃな動きです。狂ったように前後しただそれだけを繰り返してきます。
処女の女の子に対して何の気づかいもない、ただ自分の快楽だけを求める動きです。
自分の指でも彼の指でも届かなかった奥がおちんちんによって拓かれ蹂躙されます。
叩きつけられるたびにお腹の奥が疼くのは子宮が下りてしまっているせいでしょうか。
感じすぎている女の子の大切なお部屋にパンパンに膨らんだ肉棒が暴力を振るっているのです。
「あぁぁあッ、ひぁっ、は、ぁああ゛っ!!」
縋りつく膣壁を振りほどきながら肉棒が暴れます。
深いカリが媚肉を抉り、敏感になっている私は腰をかくつかせながら感じます。
腰がお尻に叩きつけられる破裂音が繰り返される中、淫靡な水音もそこに混ざります。
何かがゴリゴリと削られていく。剥がされていく。何かが溢れだしそうになり、喘ぎ声が高くなります。
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