【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:28:29.03 ID:NAaxTZrh0
「ひァッ、あぁ、ふぁぁああッ!! あ゛、お゛、ぅううぁあああ゛ぁあッ!!」
もうダメ、何かが来る。オナニーのときとは格段に違う何かが。
その存在はあまりに大きくて、私は恐怖すら感じます。
「う゛ぅぅッ、ぐ、ぅあぁあ゛ッ、あぁっ、ひぁあああ゛ッッ!!」
私の反応が変わったことを感じ取ったのか、ピストン運動が加速していきます。
おちんちんが突き込まれるたび陰毛がお尻にチクチク刺さってその微細な感覚も気持ちいい。
亀頭は執拗に奥を責め立て、子宮が崩れ落ちる幻想が頭をよぎります。
昇り詰めていく。全身が硬直し、背中が反れます。
絞り出されたような声が喉から溢れ、視界がチカチカと明滅しました。
「あ゛ッ、あぁうぁああ゛ぁあああああ゛あ゛――――ッ!!!♡♡♡」
大声で悲鳴を上げながら――私は達しました。
おまんこから何かが噴き出ますがそれを止めることができません。
白痴のような声を漏らしながらそれが床に飛び散る音を聞くだけでした。
「あぅ、う、ぅあああ……あ、は、ぁあ゛…………」
意識が霞み、薄れていきます。
繰り返される喘鳴は催眠術のように私を誘い、暗黒下に堕としていきます。
――が、しかし。
それを無理やり叩き起こしたのはまたしても加えられたお尻への張り手でした。
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