【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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40:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:28:58.09 ID:NAaxTZrh0

「ひッ――!!」
「おい寝るなよ。俺がまだ出してないだろ」

 そして再開される激しいピストン運動。
 イったばかりで過敏になっている膣が許容値を超えた快感を神経に送り込みます。

 まるで皮を剥がされ剥き出しになった肉を無遠慮に触られているかのよう。
 電流というよりは焼け付くような感覚。ですが私の中の変換器はそれを快楽に変えてしまうのです。

「お゛、お゛、ぁぅうあ゛ッ!!♡ は、がぁ、うひゅぅぅっ、ひぁあああんッ!!!♡」

 もう人間らしさのないケダモノのような汚い喘ぎ声。
 これが自分の口から出ているなんて信じたくありません。

 でも同時に、それが嬉しいと思う変な気持ちが湧き上がってくるのも私は感じていました。
 取り繕っているものをすべて剥がして内に秘めた欲望を曝け出す――
 それが背徳的な快感となり、頭の中に幸福物質を大量に分泌するのでした。

「あぅああっ♡♡ はぁッ、う、ひぅぅっ♡♡ は、っぐぅっ♡ ひぅぅぅぅんっ♡♡」

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ――!!
 私たち以外誰もいない事務室、交合の音が遠慮なく響きます。

 肌と肌がぶつかる音。粘着質の愛液が奏でる淫らな水音。
 ケダモノじみた私の声、荒い息交じりのプロデューサーの喘ぎ声。



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