【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
↓
1-
覧
板
20
41
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:29:30.31 ID:NAaxTZrh0
「ひゃぅぅうんっ♡♡ あ、ひぁっ♡ はぁぁんっ♡ あ、ぁん、はぁんぁぁっ♡♡」
セックスをしている、そう強く実感します。
その事実に私の心は激しく揺れ動きます。
みんなの夢の場である劇場の一室で、誰にも知られず私はプロデューサーとセックスしている。
淫液を垂れ流し、まき散らし、汚い声で鳴きながら激しく交わっている。
脳裏に浮かんでは消えていく大切な仲間たちの顔。
そのたびに私の心は痛み、それが甘い悦楽となって頬を緩ませました。
「このッ、また締め付けやがって――」
「あぁうああぁっ♡♡ ら、らって♡♡」
「気持ちいいから仕方がない、ってか」
「はい♡♡ ぷろでゅーさーの♡ おちんちん♡ きもちよくてっ♡ きもちいいんですっ♡♡」
「っ……」
「もっと、もっとついてぇっ♡♡」
プロデューサーは黙りこくり、腰の動きに集中したようでした。
無造作に高速ピストンしていただけの動きとは逆に、ずるるっと緩やかにおちんちんを抜いていきます。
「あ゛ぅぅぅ……♡♡」
こんなにゆっくりだと勃起の形がくっきりわかってしまいます。
カリが深い亀頭、幹は途中でぐっと膨らみ、そこが擦れると思わず声が出てしまいます。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
77Res/87.52 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1547568434/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice