【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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41:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:29:30.31 ID:NAaxTZrh0

「ひゃぅぅうんっ♡♡ あ、ひぁっ♡ はぁぁんっ♡ あ、ぁん、はぁんぁぁっ♡♡」

 セックスをしている、そう強く実感します。
 その事実に私の心は激しく揺れ動きます。

 みんなの夢の場である劇場の一室で、誰にも知られず私はプロデューサーとセックスしている。
 淫液を垂れ流し、まき散らし、汚い声で鳴きながら激しく交わっている。

 脳裏に浮かんでは消えていく大切な仲間たちの顔。
 そのたびに私の心は痛み、それが甘い悦楽となって頬を緩ませました。

「このッ、また締め付けやがって――」
「あぁうああぁっ♡♡ ら、らって♡♡」
「気持ちいいから仕方がない、ってか」
「はい♡♡ ぷろでゅーさーの♡ おちんちん♡ きもちよくてっ♡ きもちいいんですっ♡♡」
「っ……」
「もっと、もっとついてぇっ♡♡」

 プロデューサーは黙りこくり、腰の動きに集中したようでした。
 無造作に高速ピストンしていただけの動きとは逆に、ずるるっと緩やかにおちんちんを抜いていきます。

「あ゛ぅぅぅ……♡♡」

 こんなにゆっくりだと勃起の形がくっきりわかってしまいます。
 カリが深い亀頭、幹は途中でぐっと膨らみ、そこが擦れると思わず声が出てしまいます。



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