【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:30:27.73 ID:NAaxTZrh0
出ていく寸前まで引き抜かれ、切ない気持ちがおまんこの入口をひくつかせてしまいます。
それが功を奏したのかどうかはわかりませんが、プロデューサーはそこから思いっきりおちんちんを突き込んできました。
「はぐッ――――!!♡♡」
今度は中ほどまで抜いて、そこから奥を虐めてきます。
突くたびに微妙に角度を変えるから違った感覚が全身を走ります。
いったいどこに溜まっていたのだろうと訝しむほどにあふれてくる愛液。
掻き出されるときは決まって白濁しているでしょう。これだけ激しい交わり方をしているのですから。
「はぁっ♡ はっ♡ ふぁあッ!?♡」
素っ頓狂な声が上がります。突然、お尻に加わった未知の刺激。
ぬるぬるした液体をお尻の穴に塗りたくられていました。
「ひぅッ!?♡ そ、そこっ♡ んぁあぁっ♡♡」
その液体は間違いなく私の愛液でした。
おまんこから零れ落ちるそれを指ですくってお尻の穴に塗っているのです。
そしてそれを潤滑油代わりにして、プロデューサーの指が強引に侵入してきます。
「あ゛、あ゛ぁ……ッ、お゛お゛ぉぉ……ッ♡♡」
指を入れるような場所ではありませんから、さすがになかなか入りません。
数ミリ入れて出して、愛液でぬるぬるにしてまた入れて、を繰り返します。
お尻の中の柔らかい肉が開発されていく感覚は私の意識を千々に乱しました。
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