【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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43:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:31:06.09 ID:NAaxTZrh0

「お゛、うぅぅ〜〜……っ、ふ、ぅぅう゛ッ♡♡ あ゛っ、お゛ッ♡♡」
「下品な声上げやがって、アイドルがそんな声出して、恥ずかしくないのか」
「ぐ、うぅぅ♡♡ ひぐぅっ♡♡」
「入口ほぐれてきたし、思い切って入れるからな、力抜け」

 冷たい命令口調。
 おちんちんに支配されている雌奴隷の私は従順に従おうとしますが、おちんちんも突き込まれている現状、どうしても力が抜けません。

 お尻の穴をひくひく動かして、それがじっくり観察されていると考えると顔から火が出そうです。
 結局そこから変わらないのに焦れたのか、プロデューサーは指をねじ込んできました。

「お゛ぉぉぉぉ…………ッ♡♡ お゛ッ、ぅぐ、お゛ぁああ゛っっ!!♡♡」

 第一関節と第二関節の中間あたりまで指が入ってきます。
 そしてその場で指をぐりぐり回したり、関節を曲げて中の肉を刺激してきます。
 痛痒感にも似た快感は私の神経を蝕み、指が往復する感覚に病みつきにさせました。

「尻穴ほじられて感じてるのか? 膣の締め付けすごいことになってるぞ」
「あ゛、ぁ、あ゛ぁぁん……♡ いわ、ないでぇ……っ♡♡」
「こういうこと言われて感じるドマゾの癖に」
「ひぅぅっ♡♡」

 おちんちんのピストン運動、お尻の穴への指責め。
 それに加えて精神を直接抉り取るプロデューサーの言葉責め。
 彼の言う通りドマゾ淫乱アイドルの私は、虐められるごとに感じ、絶頂への階段を着実に上っていたのでした。



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