【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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44:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:31:38.96 ID:NAaxTZrh0

 お尻の穴から指が抜かれると、今度は背中にプロデューサーがのしかかってきました。
 成人男性の体重がかけられ、肺が押し潰されそうになります。

 密着した体勢で腰をぐりぐり押しつけられると、奥がさらに押し込まれて気持ちいい。
 背中に彼の体躯とその温かさを感じながら、熱した鉄の棒のようなおちんちんで貫かれます。

「あ゛っ、うぁっ、はぁあっ♡♡ きも、ち、いぃっ♡♡ すごっ♡ すごいっ、ですぅっ♡♡」

 膣肉のうねりが止まらない。こんな乱暴な、はたから見るとレイプにしか見えない――実際そうなのかもしれません――ハードセックスで私は感じすぎてしまっています。
 杭を打ち込むように腰を叩きつけてくるプロデューサー。パンッ、パンッ! という強烈な音とともに私の尻肉がぶるんと揺れます。

 まるで実験のように色んな責め方をされて、また波がやってきました。
 それに乗るとあとは一直線です。ゾクゾクとした快感が全身に広がっていきます。

 体を重ねているから私の震えが手に取るように分かったのでしょう。
 プロデューサーは低い声で、私の耳元で囁きます。

「もうすぐ、イきそうなんだな」
「ひゃ、は、はいぃっ♡♡ イきます♡♡ イきますぅっ♡♡」
「俺ももう、出すからな、ナカにぶちまけてやるからな――」
「ふ、ひぁ……!?♡」

 ナカ。膣内にぶちまける――精液を。
 ぶるっと震えが走ります。精液をナカに出される、子作り、妊娠、出産、赤ちゃん――



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