【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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45:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:32:10.63 ID:NAaxTZrh0

「だ……だめ、です……♡」

 掠れた声で、精一杯の力をかき集め、私は彼を止めようとします。

「ナカは、ナカはらめ、です♡ あかちゃん、できちゃいます♡♡」

 赤ちゃんができちゃう、そんな淫らな言葉がまさか自分の口から出るなんて。
 そんなことに私の膣は感じてしまいます。動きを止めた彼の肉棒をキュッと締め付けてしまいます。

「あ、は、はぁ♡ はぁ……ん、ぁ♡」

 プロデューサーは動きを止め、言葉も発しませんでしたが――

「ひぎゅぅっ♡♡」

 ――バシィッ!!
 ――バシッ!! バシィンッ!!

 体を起こし、ヒリヒリしているお尻をまた叩きました。
 そしてこれまでで最も低い声で、まるで怒りを噛み殺しているような声で、言うのでした。

「この期に及んでまだ嘘つくのか、紗代子」
「ひゃぅ……♡」
「こんなにトロけた声出して、何がダメですなんだよ」
「だ、ってぇ……♡」



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