【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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46:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:32:45.11 ID:NAaxTZrh0

 私の口答えに応じず、プロデューサーは黙っておちんちんを抜きました。
 それだけで感じてしまったのですが、彼は意に介さず、私の脚を持ち上げて体を回転させました。

 机の上にあったペンか何かが床に落ちます。
 仰向けになった私の体を少しテーブルの上に押し込み、体勢を整えているようでした。

 レンズの汚れていない部分から久しぶりに彼の顔をしっかり見ることができました。
 いつもの柔和な表情はそこにはなく、冷血で粗暴な凌辱魔の表情がそこには表れていました。

「ひぅぅ……っ!!♡」

 また侵入してくるプロデューサーのおちんちん。
 竿の中ほどまで入れて、彼は動きを止め、私の目を見て言いました。

「どうする? お望みどおりここでやめて帰るか?」
「帰って、中途半端なイき方して不満足な体をオナニーして鎮めるか?」
「体は中出しでイきたがってるのに、そんなんで満足できるわけないよな?」
「ずっと満足できないまま狂ったようにオナニー繰り返して頭の中精液のことでいっぱいにしながら眠れない夜を過ごすか?」

 彼の言葉は今の私にとってあまりにも的確で、その有様がまざまざと目に浮かぶのでした。
 そしてそのもどかしさもまた完璧な再現性をもって心を満たしました。
 今の私がまさに、その状態なのですから。

 そして、プロデューサーがぼそっと呟いた一言で、私の心は堕ちました。

「俺は、素直な紗代子が好きなんだけどな」



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