【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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53:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:36:52.32 ID:NAaxTZrh0

   ★

 それからの記憶はあまりありません。
 しかし家に帰ってスマホを見るとおびただしい量の写真が収められていて、滅茶苦茶な淫行が現実だったことを思い知らされました。

 ザーメンまみれの顔をとろけさせて笑みを浮かべている浅ましいメスの姿。
 脚を広げ性器をさらしオスの性欲を煽る淫乱アイドルの姿。

 さらにはビデオもいくらか。
 服従宣言であるあの中出し懇願の映像や、ハメながら撮られたのもありました。

 ケダモノのような喘ぎ声を改めて聴くと顔が真っ赤になり、恥ずかしさで死にそうでした。
 でも目覚めさせられたマゾの本性は私のおまんこを濡らし、膣にまだ精液が残っているにも関わらずオナニーしなければ気持ちが鎮まりませんでした。

 それからというもの――私とプロデューサーはほぼ毎日セックスする仲になりました。
 皆が帰るまで劇場に残り、頃合いを見計らってまぐわうのです。

 幸いというべきか、本番が近いので居残りレッスンをしていても不審に思われることはありませんでした。
 親もその口実で納得してくれました。良心が痛まないわけではありませんでしたが、プロデューサーに虐げられる悦びの方が勝っていました。

 そして今日も――
 日々過激になっていく情交の幕が、人知れず上がるのでした。



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