【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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54:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:37:23.32 ID:NAaxTZrh0

   ★

「うん、いい仕上がりだな」

 テレビの中、ステージで踊っている女の子たちが定点カメラで映し出されています。
 いよいよ本番を明日に迎えた私のステージのリハーサルです。
 動きの確認のためビデオで撮り、パフォーマンスの出来を改めて確認し直しているのでした。

『最高の景色に会える場所へ』
『感動の瞬間、掴まえにいくんだ』

 最後のポーズもしっかり決まり、歌声のコンディションも良好。
 この間まで悩んでいたことが嘘みたいにクオリティが上がっていました。

 カメラ越しでも全身から気力が充実しているのが伝わってきます。
 自分で言うのも何ですが、顔もいい表情をしていました。

「さすがだね、やっぱり紗代子はすごいよ」
「あ、う、ひぅぅっ……♡」

 一緒に映像を確認しながら私の頭を撫でてくるプロデューサー。
 私は今彼の膝の上に座っていました。スカートはめくられ、下着は左足首に絡みつけられ、広げた脚の真ん中は愛欲の証に濡れていました。

「ちょっと前までは壁に当たってるみたいだったのに」

 くちゅ、くちゅくちゅくちゅ……。
 膣に突き込まれた人差し指と中指がナカをかき混ぜるように動き、淫音を奏でています。



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