【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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55:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:37:55.11 ID:NAaxTZrh0

「どうやって殻破ったのかな」
「う、ひゅぅぅぅ……っ♡」
「やっぱり自分の気持ちに素直になってモヤモヤがとれたのが良かったのかもね。いろいろと」
「あっうっ、ひぁ、きゅぅぅん……♡」
「大好きだよ、そんな紗代子のことが」
「あぁぅ、ひぁぁああん……っ♡♡」

 プロデューサーの腕の中で私はイってしまいます。
 抜かれた彼の二本指が眼前に来て、指を開くと白濁した愛液が糸を引きました。

「スケベだなあ、紗代子は」
「うぅぅ〜〜っ♡」

 一瞬で耳まで真っ赤になります。
 プロデューサーはハンカチで指を拭き、リモコンでテレビを消しました。

 あぁ、今日も始まるんだ。とくんとくんと心臓の拍動が耳の奥に響きます。
 イったばかりなのに体の疼きが止まる気配がありません。
 体が火照り、汗が滲むのがわかりました。

「じゃ、いつも通り。脱いで」

 プロデューサーのその言葉に、私はこくんとうなずきました。



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