【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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57:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:39:05.75 ID:NAaxTZrh0

 デコルテ周りがスースーして恥ずかしい。と同時に涼しくて気持ちいい。
 でもその気持ちよさは涼しさだけから来るものではないでしょう。
 恥ずかしさ、その感情がより私の心を昂らせていました。

 脱いだトップスをプロデューサーに渡します。
 受け取ると彼はそれをテキパキと畳み、膝の上に乗せました。

 上半身につけられているのは薄ピンクのブラジャーだけ。股の間がじくじくと疼きます。
 さっきの手淫もあってショーツの股布は濡れてしまっていて、脱いでそれを見せるのにためらいが生じます。

 しかしそれもプロデューサーの視線を受けてしまえば逆らうことはできません。
 私はもう心の底から彼の獣性に屈服し、雌奴隷に成り下がっていました。

 スカートのファスナーを下ろし、彼が見ている中で、スカートを下ろします。
 汚れたショーツが現れ、顔が真っ赤になります。あまり見せたくないので、体を折り曲げてスカートを足元まで下ろします。

 そこで、靴に触れて汚れないよう、片足ずつスカートから足を抜きます。
 その慎重さが逆に着替えをじっくり見せつけているようで、羞恥心が高まります。

 下着だけの姿になった私は、スカートも彼に預けます。
 彼はまたもそれをパタパタと畳み、膝に乗せ、セーラー服とリボンをその上に重ねます。
 一枚脱いでいくごとにその服の所有権が奪われていくようで、私はどんどん追い詰められていきます。



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