【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:39:33.52 ID:NAaxTZrh0
最後まで。目でそう言われました。
私は背中に腕を回し、ブラジャーのホックを外します。
締め付けが緩み、おっぱいがゆさっと揺れます。
近頃大きくなってきてサイズが合ってないせいか、拘束が外れると気持ちが楽で快適です。
それがプロデューサーの前でなければ、ですが。
右腕で胸を隠しながら右の肩紐を下ろし、今度は逆に左腕で隠しながら左の肩紐を下ろします。
ブラジャーもまた器用に畳まれます。カップ部分に紐を収め、真ん中で折って閉じるのです。
最後に残ったのは下着の用をなしていないショーツでした。
片手で脱ぐのは難しいので胸をさらさなければなりません。
心臓が速い鼓動を刻みます。
火照った肌はさらに熱を増し、裸なのに全然寒さを感じません。
内股をもじもじさせるとくちゅ、という音が鳴って、さらに羞恥を高めてしまいます。
「紗代子」
そんな様子の私を見かねたのかプロデューサーが口を開きます。
気持ちを押し殺したような、低い声音。ぶるっと爪先から震えが走ります。
呼吸を整えることも思いつかず、私は腕を胸から離しました。
胸の丘陵の全貌が見られてしまいます。
熱く火照り、汗ばんだ肌も、ピンと立った乳首も。
胸の奥の心まで見透かされているみたいで、痛いくらいに気持ちよくなりました。
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