【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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59:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:40:03.07 ID:NAaxTZrh0

「は、はぁ、ふぅ……♡」

 荒い息のまま、私はショーツに手をかけ、ゆっくり下ろしました。
 クロッチとおまんこの間に糸が引かれ、膝のあたりでぷつっと切れます。

 スカートと同じ要領で慎重に足を抜き、汚れたそれをプロデューサーに手渡しました。
 彼はそれを指に引っ掛けて広げ、まじまじと観察していましたが、やがて畳んで服の上に重ねました。

 そして立ち上がり、それを自分のデスクの上に置きました。
 まるで自分の所有物だと言わんばかりに。

 誰かが入ってきてそれを見つけたらびっくりするでしょう。
 制服と下着が丁寧に畳まれてプロデューサーの机の上にあるのですから。
 そしてその制服が私のものだと知り、私が彼の性奴隷になっていることに気付くでしょう。

 そんな想像だけでお腹の奥がきゅんと収縮するのがわかります。
 秘所から一滴、太ももを伝って愛液が滑り落ちていきました。

「はぁ、はぁ……♡」
「髪も下ろそうか」
「は、はい……♡」

 ヘアゴムを外し、お下げにしていた二つ縛りがほどかれます。
 どんどん装飾品がとられていって、残るはもうあとわずか。



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