【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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6:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:10:00.79 ID:NAaxTZrh0

 くちゅ、という音が鳴りました。

「ふぅっ、ふぅっ、……?」

 すぐ近く、どこからだろう?と考えて、それがスカートの中だということに気が付きました。
 知らず知らずのうちに、私は浅ましくも太ももをこすりつけ、腰をくねらせていたのです。

 水色のショーツにうっすら染みができていました。私は感じていたのです。
 劇場のトイレで、勝手に持ち出したプロデューサーの背広の匂いを嗅いで。

「はぁ、あ、ん、ん……」

 ショーツを太もものところまで下げました。
 浅い息がトイレに響いていることも気になりません。
 背広の匂いを嗅ぎながら、私は右手を自身の秘所に触れさせました。

「んっ、く、ぅ……っ」

 そっと触れただけなのに、思った以上の衝撃が来ました。
 こんなところで自慰に耽ろうとしている背徳感が興奮を掻き立てるのでしょうか。



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