【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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7:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:10:29.38 ID:NAaxTZrh0

 自慰そのものは何度もしたことがあります。
 そのときは決まって家の自室、両親も寝静まった深夜だったのですが。

 今日は劇場の、皆も使っているトイレで。
 そして、ここに立ち入ることはないとはいえ、プロデューサーと同じ屋根の下で。

「ふー……っ、ふー……っ」

 割れ目の周縁をなぞるだけで声が漏れ出そうになり、そのたび背広を口に当てて抑えます。
 すると鼻に入ってくる匂いも濃厚になるからまたヴァギナを濡らしてしまいます。

 濡れそぼった性器は橙色の照明をいやらしく照り返しています。
 入口に触れてみると奥からごぽぉっと愛液が溢れ、水音のボリュームが上がっていきます。
 指に絡みついた粘液はすぐ白濁し、指を離しても粘っこく糸を引きます。

「ん、く、ひ、ぅ、んっ、ん、ふぅ、ふ、ぅ……っ」

 そんな淫らな光景を視界に収めながら、私は指の動きをさらに激しいものにしていきました。
 十分に濡れた膣に人差し指と中指を突っ込むと、電流のような刺激が背中に走り、思わず体を反らしていました。



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