【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:41:02.93 ID:NAaxTZrh0
そうです、それは首輪でした。
ベルト式で、バックルがひんやりします。ベルトは少し肌に食い込み、間違いなく痕がつくでしょう。
明日が本番なのに、こんなことをしたら支障が出ます。
それをわからないプロデューサーではないのに、どうして。
でもそれは、考えるまでもなく分かり切っていることでした。
「よく似合ってるな。かわいいぞ、紗代子」
まるで飼い犬を褒めるように頭を撫でてくるプロデューサー。
屈服した私の心はそれが嬉しくてたまらなく、しっぽがあればぶんぶん振っていそうでした。
すると彼は図ったかのように、次の道具を取り出すのでした。
私に後ろを向かせ、あの日のようにテーブルの上に倒れこませます。
プロデューサーにお尻を向けている姿勢。彼は私のお尻に手を当てて、肉を左右に開きました。
「ひうぅぅっ♡」
するとひくひくしているお尻の穴が丸見えになってしまいます。
片手でそれを維持したまま、もう片手に持った“それ”を、お尻の穴にねじ込んできました。
「ひッ、ぎぃぃぃ……ッ!!♡♡ あ゛、お゛っ、ふぐぅぅぁあっ!!♡♡」
アナルプラグというのでしたか、これもまたアダルトグッズです。
ふさふさした飾りがついていて、おそらく犬のしっぽに見立てたものでしょう。
同様にふさふさした飾りがついているカチューシャが頭につけられました。この流れで言えば、今度は犬耳でしょう。
これで私は、名実ともにプロデューサーの雌犬奴隷になったのでした。
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