【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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62:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:41:36.68 ID:NAaxTZrh0

「はぁーー……はぁーー……♡♡」

 私が快感にへたり込んでいる間に、プロデューサーは髪をかき分けて首の後ろで何やらしていました。
 カチャリ、という金属音がしたかと思うと。

「――ひぎゅっ!?♡」

 首がぐっと絞まり、後ろに引っ張られました。
 後ろを見ると首輪からチェーンが伸びています。
 調教用のリード、ということなのでしょう。

「じゃあ、お散歩行こうか。紗代子」

 私を床に四つん這いにさせ、プロデューサーはそう言い下します。
 いつも通り、私はそのままでドアのほうへ向かいました。

 廊下に出、プロデューサーが明かりをつけます。
 こんな姿誰かに見られたらもう生きていけません。
 裸でケダモノみたいに四つん這いになって、お尻にアナルプラグを突っ込まれながら、ご主人様にリードを繋がれている雌犬。

 その相手がもし劇場の仲間だったりすれば――
 破滅的な想念が頭の中をぐるぐる駆け巡り、そして私の中をピンク色に染め上げていきました。



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