【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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65:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:43:15.63 ID:NAaxTZrh0

 ――ぐちゅぐじゅぐぢゅんっ!!!

「ひッ――!!??♡」

 おまんこに指が突っ込まれ、私の媚肉が責め立てられました。
 同時にお尻にも刺激が加わります。しっぽを掴んでぐっと押し込んだり、ぐるぐる回したりしてナカを虐めてきました。

「あ゛っ、あ゛ぁああッ!!♡ ひぁぁぁぁあああ゛あ゛っ!!♡♡」

 二つの性感帯への同時責めであっという間に私は絶頂への階段を駆け上っていきます。
 腰が勝手にガクガク震え、床に愛液をまき散らします。

(イく、イく、イっちゃう――――っ!!♡♡)

 しかし――

「ふぇ……?♡」

 そこへ至らせる快感は到来しませんでした。
 ちょうどその瞬間にプロデューサーが責めるのをやめたのです。意図して。



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