【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:43:43.81 ID:NAaxTZrh0
「あ、う、ぅぅう……!!♡」
彼が何をしようとしているのか、調教の日々を経た私にはわかってしまいました。
しばらく息を整えさせたあと、再び唐突に手淫が襲い掛かってきます。
「う、ぐ、ひぅぅぅううっっ!!♡♡」
そして私の中で快楽が爆発しそうになった瞬間――その動きを止めるのです。
すべては言うことを聞かない私を服従させるため。雌犬奴隷を躾けるため。
「あ、はぁ、はぁぁっ♡」
それを何度も何度も繰り返され、次第に私の神経が摩耗していきます。
絶頂を求めて自分から腰を振ってもダメです。なぜかプロデューサーには私のイくタイミングがわかっていて、ちょうどのタイミングで焦らされるのです。
何をやっても私は彼の手のひらの上で、彼に逆らうことなんてできない。
毎日体に教え込まれていることを、私は再度思い知らされました。
「だ、だめ、です……っ♡ おねがい、くだしゃい……っ♡」
「イきたいのか?」
「はい、はいっ……♡」
「じゃあ……わかるよな? 賢い紗代子なら」
リードをぐいぐいと引かれ、私はうなずきます。
玄関の向こうに誰の影もないことをプロデューサーに確認して、私は手足を動かし始めました。
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