【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:44:44.10 ID:NAaxTZrh0
永遠に続くとさえ錯覚した道のりを終え、私はエントランスの中央にたどり着きます。
そこでリードを引かれたので私は足を止めます。その場で「待て」させられます。
「よく頑張ったな、紗代子」
屈みこんだプロデューサーが私の頭を撫でてくれます。
ちょうど、芸がうまくできた飼い犬を褒めるみたいに。
「じゃあ、ご褒美だ」
その言葉と同時に、おまんこに指が二本侵入しました。
息をつかせる間もなく、激しく動き始めます。指を折り曲げ、膣の壁の開発されたところを重点的に責められます。
「あ゛ッ、あ゛ぁっ、はぁぁあああ゛…………ッ!!♡♡」
濁った叫び声が、粘着質の淫音が、高い天井に響きます。
反響した音が耳に返ってきて共鳴し合って快楽の火を煽り立てます。
腰が痙攣して止められない、何かがこみ上げ私の体ごと浮き上がらせるような気がする。
そしてアナルプラグが押し込まれた瞬間、その感覚が私の全身を包み込みました。
「ひあ゛ッ、はあ゛ぁぁああああ――――――ッッ!!!♡♡♡」
ぷしゃああああああっっ……。
イき潮を大量に撒き散らしながら私は絶頂しました。
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