【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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8:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:10:59.12 ID:NAaxTZrh0

「うぅぅぅ〜〜っ、ひぅぅっ、は、ぅ、あァっ……!」

 ぐちゅっ、ぐちゅんっ! くちゅくちゅくちゅんっ!
 壁を引っ掻くように指を折り、小刻みに動かします。

 膣は強い力で指を締め付けてきます。
 誰がそう命令したわけでもないのに、体が勝手に反応しているのです。

 拒むように、それでいてせがむように。
 相反する二つの願いが、欲求が、自分の体の奥深くから直に伝わってきます。

「ん、んぅぅッ、はぁ、あ、ん、んぅぅぅ〜〜……っ」

 突っ込んだ二本の指をぐりぐりっと回してみます。
 腰が痙攣し、喘ぎ声が唇を割って外に出ました。

 親指を伸ばし、ぷっくり膨らんでいる陰核に触れると、

「んぎゅぅぅっ!? ひッ、んぐぅぅぅっ……!!」

 痛いくらいの刺激が脳を襲いました。
 目の奥に火花が散り、一瞬視界が真っ白になります。



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