【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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9:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:11:40.97 ID:NAaxTZrh0

(もう、ダメ、くる、きちゃうぅぅ……!!)

 クリトリスへの愛撫は私の快感の容積を軽々と超過させました。
 あふれ出した刺激は無意識に作られていた堰を攻め、私の理性を壊そうとしてきます。

 淫音はもう隠せないほど高く鳴り響き、腰がひとりでに浮いていました。
 とめどなく湧く愛液は指の動きによって白濁し、ぴちゃぴちゃと周りに飛沫が撒き散らされます。

(イ、イく、イく、もうダメ、もう、イ――――っ!!)

 固くしこった陰核を爪で弾いたと同時に、私は限界を迎えました。

「あッ、は、あ、ん、く、うぅぅ〜〜っ! ふっ、きゅぅぅっ……!」

 大好きなプロデューサーの匂いをめいっぱい吸い込みながら、私は絶頂に達しました。
 体が跳ねて、便座がガタガタと音を立てます。そんなことにすら気が回らないほど、私の頭は快感でいっぱいでした。

 全身をめぐる快感は何度も何度も絶頂の感覚を呼び起こし、そのたびに膣は激しく収縮しました。
 指を抜いても入口は妖しく蠢き、淫液にまみれた指とともに、私の羞恥を煽りました。



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