【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
↓
1-
覧
板
20
9
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:11:40.97 ID:NAaxTZrh0
(もう、ダメ、くる、きちゃうぅぅ……!!)
クリトリスへの愛撫は私の快感の容積を軽々と超過させました。
あふれ出した刺激は無意識に作られていた堰を攻め、私の理性を壊そうとしてきます。
淫音はもう隠せないほど高く鳴り響き、腰がひとりでに浮いていました。
とめどなく湧く愛液は指の動きによって白濁し、ぴちゃぴちゃと周りに飛沫が撒き散らされます。
(イ、イく、イく、もうダメ、もう、イ――――っ!!)
固くしこった陰核を爪で弾いたと同時に、私は限界を迎えました。
「あッ、は、あ、ん、く、うぅぅ〜〜っ! ふっ、きゅぅぅっ……!」
大好きなプロデューサーの匂いをめいっぱい吸い込みながら、私は絶頂に達しました。
体が跳ねて、便座がガタガタと音を立てます。そんなことにすら気が回らないほど、私の頭は快感でいっぱいでした。
全身をめぐる快感は何度も何度も絶頂の感覚を呼び起こし、そのたびに膣は激しく収縮しました。
指を抜いても入口は妖しく蠢き、淫液にまみれた指とともに、私の羞恥を煽りました。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
77Res/87.52 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1547568434/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice