【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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10:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:12:13.69 ID:NAaxTZrh0

「は、ぁは、ひ、はぁ、ん、はぁぁ……は、ふぅ、はぁぁん……」

 プロデューサーの匂いを嗅いでいてはいつまで経っても息が整えられないので、ようやく私は背広を手放しました。
 艶めかしい息を吐きながら、ぼうっとした頭でこの惨状を確認します。

 便座や床、太ももや下着にまで飛び散った愛液。
 ヴァギナからは今なお粘液が垂れて便器の中に落ちていきました。

 トイレットペーパーでそこらを拭き、秘所もぬぐいます。
 最初はそれだけでまた感じてしまいましたが、しばらくしてようやく愛液の分泌も止まり、私は下着を穿き直すことができました。

 ふと壁のフックにかけた背広をチェックしてみると、裾のあたりが少し濡れていました。
 そこまで気が回らなかったのでしょう、自慰を激しくするあまりプロデューサーのスーツまで汚してしまっていたのです。
 罪悪感でいっぱいになりながらハンカチでぬぐいました。目を凝らせば気付かれるかもしれませんが、大丈夫でしょう。……きっと。

 個室を出て鏡の前で身なりを整え、私はトイレから出ました。
 片手にはプロデューサーの背広。……これをどうやって返すか、今の私の頭の中はそれだけでした。



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