鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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122: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:53:08.70 ID:dE2wBvb+0
「んはっ、ぴちゅ、ちゅるふ、ちゅ、れろ、んちゅぅ……!」
飲み込みの早さは、流石は多芸の才女といったところで、どんどん上手になっていく。
上唇にカリを引っ掻けるように舐って、舌先で裏筋の弾力を刺激する。
早くも彼のツボを掴んだ様子だ。
プロデューサーもだんだんと精液が昇ってくるのを自覚し始めた。
「茄子気持ちよかったよ。そろそろ挿入れたい……」
「……はいっ、キてください」
机の上をベッド代わりに茄子の細い体を乗せる。
ショーツを脱がして、脚を開かせるとその体は若干震えていた。
寒さのせいだけではない。
やはり初めてのことで挿入恐怖というものがあるのだろう。
未来では女神と持て囃されることになる彼女ではあるが、この時代ではただの少女だ。
表面上はトロトロに濡れた秘所も中は異物の侵入を拒むようにキツキツになって緊張していた。
その瞳にも不安の色が隠せないでいる。
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