鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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124: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:56:28.47 ID:dE2wBvb+0
「はぁ…全部入ったよ。大丈夫?」
「っぁ……あっ、はい……す、すこし、くるしいですけど……あなたのカタチがはっきり……わかります。んっ、なぜでしょう?はじめて……あったはずなのに……こんなにうれしいなんて……ヘンですね♪」
涙を滲ませながらも、屈託のない、人を元気にしてくれる笑顔。
ああ、そうだ。この笑顔なんだ。
三年後でも変わらないこの笑顔。
自分はこの笑顔と共に生きて、守っていきたいんだ。
「俺も嬉しいんだ……すごく」
「……ぁ……あの、うごいても……ら、だいじょうぶですから……きもちよく……なりましょう♪」
その言葉を受け、ゆっくりと腰を引き抽挿を開始する。
破瓜の血はそれほど出ていないようだが、それでも処女膜が破れたばかりで痛むに違いない。
彼女を気遣うように慎重に腰を動かす。
しかし、彼女の膣肉は精液を絞り取ろうと執拗に蠢動し、貪欲に締め上げて肉棒を責め立てる。
初めて交わった時も締めつけはすごかったが、初めて男を受け入れた蜜壷はそれ以上である。
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