鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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128: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 23:00:57.74 ID:dE2wBvb+0
「くぅっ……!射精るぅぅぅぅぅっ!!」
「あぁぁぁぁぁっ……!んっ、あっ、ふぁぁんっ、あつぃ、びゅーびゅーってぇ……」
煮えたぎったように熱い白濁が子宮口を貫き、茄子の思考を純白に染め上げた。
二人の体が一瞬、熔解して混ざり合ったような錯覚に陥る。
それほどまでに深く繋がれたセックスだった。
痙攣した膣内は肉棒をキツく咥え込んで離そうとしない。
別れを惜しむように決して離そうとしない。
「ふぅ、ふぅ……あの……背中、ごめんなさい……」
「ん?ああ、いやこれは元々……」
途中まで言いかけて、彼女の瞳に涙が零れているのを見てハッとした。
何となく別れを予感したからだろう。
悲しげな表情だった。
「あなたのことを……もっと知りたいです」
「俺もだよ……出会う以前の君をもっと知りたい。でもそれは無理なんだろうなぁ」
プロデューサーの体が青白く発光し始めた。
ここへ飛ばされる前に感じたのと同じ浮翌遊感。
視界がまた白に染まる……。
「そう遠くない未来で……また会おう」
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