鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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80: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/01(金) 13:05:56.86 ID:7MNWakRb0
最初は私が頭を掴んで押し付けていたはずなのに、いつの間にか彼の大きな手が私を逃さないように腰をがっちりと捕まえています。
快楽漬けにしてイカせる気なんだ。
81: ◆OBrG.Nd2vU
2019/02/01(金) 13:08:24.62 ID:7MNWakRb0
今回はここまでです。
次の投下は今夜あたりにでも。
82:名無しNIPPER[sage]
2019/02/01(金) 20:44:02.40 ID:4/h7QuGN0
待ってた
83: ◆OBrG.Nd2vU
2019/02/01(金) 22:20:24.63 ID:7MNWakRb0
ありがとうございます。
お待たせしました。
84: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/01(金) 22:22:27.16 ID:7MNWakRb0
ガチガチに勃起した肉棒は臨界突破寸前だった。
多忙を極めた年末年始の疲れも、風呂場で三回も射精したことさえも、完全になかったことになっている。
85: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/01(金) 22:24:33.34 ID:7MNWakRb0
「んあ゛ぁっ!はあぁぁんっ……!!」
いきなり最奥まで一気に貫かれ、喉から振り絞るような嬌声。
86: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/01(金) 22:25:50.37 ID:7MNWakRb0
「あっ、ひゃう、すごっ、いい……!あんっ、あはぁ、ひっ、ひうっ、あふ、ああぁぁん……!!」
腰を叩きつける度に、彼女の全身が躍動して果実のような乳房が誘うように揺れた。
87: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/01(金) 22:26:43.84 ID:7MNWakRb0
「くっ……もう……射精るっ……!」
「んっ、ひぅ、だひて、だひてくらさい……!ひっ、なかにぃ……いっぱい、おくに……いちばん、おくぅ……!きてぇ……!」
88: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/01(金) 22:30:06.38 ID:7MNWakRb0
「はっ、あふぁ……ふ……あ……」
蕩けた表情でぐったりと脱力している彼女を腕枕に寝かせて息をつく。
89: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/01(金) 22:31:04.50 ID:7MNWakRb0
「ずっと前からそう願っていましたから……♪」
「ずっと前から」という意味深な言葉にキョトンとするプロデューサー。
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