38:名無しNIPPER[ saga]
2019/01/21(月) 22:37:02.40 ID:gUkyvMmR0
妖しく微笑む二乃の体を建物の外壁に押し当てて、腰だけを俺の方に突き出させる。手をスカートの下に忍ばせると、彼女の申告通り既に出来上がってしまっているのがよくわかった。
そのままの勢いで辛抱たまらずベルトを外してズボンを下ろし、屹立したブツを彼女の卑裂にあてがって、情趣も風情もないままに強引に挿し入れる。すると彼女の中が俺の訪れを喜ぶみたいに大きくうねって、快楽の波に飲まれないように一度はーっと息を吐いた。
「やっぱすっごい……」
「…………」
187Res/94.85 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20