P「どうだ明るくなったろう?」やよい「」
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31:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 01:17:16.02 ID:Xo4crD+X0
P「万札は消費するためにあるものだ。何かを買っても、燃やしても無くなるタダの紙屑だ」
P「だが、その家にはやよいと苦楽を共にしてきた思い出があるはずだ」
P「すぐに手元から離れていく万札となんて比べるのもおこがましい、大事なパートナーじゃないか」
32:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 01:19:12.87 ID:Xo4crD+X0
やよい「プロデューサー、私、間違ってました!」
やよい「あのときお金を燃やしたのも、私の靴がいちまんえんよりも大事だったからなんですね!」
P「ああいや、それはやよいの反応が見たかっただけで別に燃やす必要はなかったぞ」
33:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 01:21:52.38 ID:Xo4crD+X0
P「伊織、やよいがススだらけだから、さっそくやよいの家の五右衛門風呂に入れてやってくれ」
伊織「わかってるわ! アンタたち! 早く用意しなさい!」
雪歩「ひえぇ……黒服の人たちがアタッシュケースを持ってやよいちゃんの家に入っていってますぅ……」
34:名無しNIPPER[sage]
2019/01/21(月) 02:44:34.24 ID:lUE3m24DO
乙、悪は滅びた
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